業界初の64ビットx86完全互換アーキテクチャであるAMD64対応製品 AMD Opteron™プロセッサをAMDが最初に出荷したのは2003年のことでした。
そして常に業界をリードする革新的テクノロジを追い求めるAMDが、業界初の1つのシリコンダイに4つのCPUコアを集積した、真のクアッドコアCPUであるクアッドコア AMD Opteronプロセッサ(コードネーム:Barcelona)を昨年9月に出荷開始いたしました。
本ワークショップではAMDの最新テクノロジの紹介とともに、このクアッドコア AMD Opteronプロセッサに対応、最適化された各種OSや開発者向けツールに関する最新情報を提供いたします。
タイトル |
AMD64 Developer's workshop |
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セミナー内容 |
時間 |
タイトル/概要/講演者 |
14:00〜 |
『開発者のためのAMD最新プロセッサテクノロジアップデート』 日本AMD マーケティング本部 |
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14:50〜 |
『Manycore Shift:メニーコア時代に向けたマイクロソフトの取り組み』 プロセッサがメニーコア化する時代に備えたマイクロソフトの取り組み、また最新のAMDプロセッサに対応したVisual Studio®2008、その性能を最大限に発揮するプラットフォームであるWindows Server®2008について紹介。 マイクロソフト株式会社 |
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15:20〜 |
休憩 (15分) |
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15:35〜 |
『AMD Opteron™プロセッサでのSolarisの仮想化機能とパフォーマンス解析、開発環境』 AMD Opteron™プロセッサ上でのSolaris™の仮想化機能についての解説、およびシステムを動的にトレースするDTraceと、それらを効果的に利用するために開発環境に追加されたD-Light、開発環境であるSun Studioについての紹介をします。 サン・マイクロシステムズ株式会社 サン・マイクロシステムズ株式会社 |
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16:35〜 |
『プロセッサー処理能力を最大化するライブラリ&ツール提供』 日本AMD グローバルソリューションチーム |
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日時 |
2008年2月21日(木)13:30〜17:30 |
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会場 |
東京コンファレンスセンター(品川) Room 402 (地図) |
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参加費 |
無料 |
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定員 |
50名(満員になり次第締切) |
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対象 |
ソフトウェア開発者、特にAMDプラットフォームでの並列処理、 |
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申込方法 |
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お問い合せ |
日本AMD株式会社 |
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